救わなければならない命がここにはある

いつでも質の高い救急医療を

歴史

東京都北多摩北部医療圏唯一の救命救急センターとして地域救急医療の中心的役割を果たして四半世紀になります

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救急診療

ホットラインを通じた重症救急患者受け入れは勿論、他院からの重症患者受け入れを積極的に行っています。

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充実した教育体制

初期・後期臨床研修医の教育、救急科専門医・指導医、集中治療専門医の育成に注力しています

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地域医療・災害医療

地域救急業務連絡協議会への参画、医学部学生・救急救命士や救命士学校学生に対する教育実習や症例検討会などを行っています。災害医療にも積極的に関与しています

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公立昭和病院救命救急センターの特徴

当センターは、人口約100万人の東京都北多摩北部医療圏唯一の救命救急センターとして平成5年に三次救急医療機関として誕生しました。疾病、外傷を問わずに一次から三次まで幅広く救急患者を受け入れています。責任者として経験豊富な救急科専門医が常駐し、重症患者の受け入れ態勢を整えています。災害拠点病院としてDMAT(Disaster Medical Assistant Team)を持ち、災害時には多数の傷病者を受け入れる体制を保持しています。

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